luciole(ルシオール)がメンテナンスのために国立環境研究所から運ばれてきました。
ルシオールは前後2人乗りの電気自動車でボディはフルカーボンです。 小型で、バイクが通れる幅程度があれば、通行が可能です。
小型ですがパワーが凄くて、加速もリニアなのでとても気持ちがいいです。安ければすぐにでも欲しい!と個人的にも思う電気自動車です。
ELIICAと同様に床下にバッテリーを入れるフレーム構造で、見た目は細いですが低重心で非常に安定性があります。
「Tesla Motors」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060606-00000011-cnet-sci&kz=sci 「ポルシェにもフェラーリにも負けない」--新興企業がオール電気のスポーツカーを開発 *-*- ちょっとちょっと。今日のニュースは。。。もたもたしてるとエリーカもルシオールもいいけれど、未来に乗り遅れますよ我が日本。。。 石油エンジンはもういいかげん率先して逆立ちしても油田が無い日本がさよならすべきかも。 さよなら石油エンジン♪早く日本のだれか勇気を持って言ってみよう。
Tesla Motors は自動車社会に一石を投じる企業には間違いない予感がしています。アメリカでの反応、安全性・信頼性の部分なども慎重にウォッチしていこうと思います。 ラインナップも今後拡充する計画があるとのことなので、自動車メーカーとしての本気度合いを凄く感じます。
http://www.asahi.com/english/svn/TKY200606050261.html 「新興企業が高性能電気自動車を開発」米国西海岸時間2006年6月2日マット・マーシャル記者:マーキュリー・ニュース ↑英文翻訳記事もでてますね。結構ハイブリッドに辛らつな文面も。 プリウス1人勝ちの感がある我が日本。。。日産やHONDAがそろそろなにかしでかしてくれないかと密かに期待しているのですが。 HONDAあたりがSONYと組んで「石油エンジン捨てました」なんてCMやってくれる日が明日であることを望みます。モタモタモーターしてられないですね日本も。どこかの時点で大きなパッションブレイクが必要です。◎エリーカはその大きなパッションブレイクの一つですね。 「Tesla Motors」の人々にエリーカが相当なインパクトを与えていることは間違い無いでしょう☆
凄い、凄いッ!!魅力的な車が発売されるとか、なんかめっちゃエェ感じゃんwww アメリカのビッグ3は燃料電池車の開発にあえいだりしてなんかパッとこないけど、ベンチャーの今の活躍、凄いんだね。 そういえば、今春、ハイブリッド・テクノロジーズからもこのようなスーパー電気自動車の受注受付が開始されましたが、最近のこの自動車産業界を見ていると、少しずつではありますが社会は着々とEV普及の流れに戻ってきたような感じがします。 日本の政府も、最近になって電気自動車に再注目しはじめていますからね。 ぜひ、これからもベンチャー企業のかたがたには、EVのイメージを変えることや普及に向けての取り組み、頑張ってほしいです。 もちろん、清水研究室の方々も頑張ってくださいねッ!!
「Tesla Motors」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060606-00000011-cnet-sci&kz=sci
「ポルシェにもフェラーリにも負けない」--新興企業がオール電気のスポーツカーを開発
*-*-
ちょっとちょっと。今日のニュースは。。。もたもたしてるとエリーカもルシオールもいいけれど、未来に乗り遅れますよ我が日本。。。
石油エンジンはもういいかげん率先して逆立ちしても油田が無い日本がさよならすべきかも。
さよなら石油エンジン♪早く日本のだれか勇気を持って言ってみよう。
Tesla Motors は自動車社会に一石を投じる企業には間違いない予感がしています。アメリカでの反応、安全性・信頼性の部分なども慎重にウォッチしていこうと思います。
ラインナップも今後拡充する計画があるとのことなので、自動車メーカーとしての本気度合いを凄く感じます。
http://www.asahi.com/english/svn/TKY200606050261.html
「新興企業が高性能電気自動車を開発」米国西海岸時間2006年6月2日マット・マーシャル記者:マーキュリー・ニュース
↑英文翻訳記事もでてますね。結構ハイブリッドに辛らつな文面も。
プリウス1人勝ちの感がある我が日本。。。日産やHONDAがそろそろなにかしでかしてくれないかと密かに期待しているのですが。
HONDAあたりがSONYと組んで「石油エンジン捨てました」なんてCMやってくれる日が明日であることを望みます。モタモタモーターしてられないですね日本も。どこかの時点で大きなパッションブレイクが必要です。◎エリーカはその大きなパッションブレイクの一つですね。
「Tesla Motors」の人々にエリーカが相当なインパクトを与えていることは間違い無いでしょう☆
凄い、凄いッ!!魅力的な車が発売されるとか、なんかめっちゃエェ感じゃんwww
アメリカのビッグ3は燃料電池車の開発にあえいだりしてなんかパッとこないけど、ベンチャーの今の活躍、凄いんだね。
そういえば、今春、ハイブリッド・テクノロジーズからもこのようなスーパー電気自動車の受注受付が開始されましたが、最近のこの自動車産業界を見ていると、少しずつではありますが社会は着々とEV普及の流れに戻ってきたような感じがします。
日本の政府も、最近になって電気自動車に再注目しはじめていますからね。
ぜひ、これからもベンチャー企業のかたがたには、EVのイメージを変えることや普及に向けての取り組み、頑張ってほしいです。
もちろん、清水研究室の方々も頑張ってくださいねッ!!