2007年01月29日

校長先生がたの見学会

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今日、県内の学校の校長先生方のキャンパス見学会がありました。

Comment on "校長先生がたの見学会"

地球温暖化防止の切り札は電気自動車だと確信しています。
先ごろ日本でも公開になったゴア元大統領のノンフィクション映画「不都合な真実」は、地球温暖化による環境破壊がすぐそこまで迫っていることを警告しています。
日本でも最近温帯性低気圧が台風のように発達して北海道で大被害を出しました。また積乱雲の発達も強大化し、日本ではあまり被害の無かった竜巻で重大な被害が出るようになりました。これらはすべて地球温暖化による気象変化の兆候と思われます。温暖化の一番の原因はガソリンや軽油を大量に消費する自動車だと考えられます。ELLICAの行く末を子孫生存の救世主のような思いで見つめております。そういう意味では学校の校長先生達に見てもらって教育に役立ててもらう事は大事な事だと思います。頑張ってください。

  •   
  • 2007年02月01日 21:38

ありがとうございます。
子供達に電気自動車のすばらしさを伝えるのは直接的な方法もありますが、間接的に広がっていくほうがより沢山の子供達に伝えられるので、今後も教育関係の方々へのご説明も積極的にしていこうと思います。

アル・ゴア元副大統領がテレビ出演されました。
それを見ていて、地球温暖化がやはり二酸化炭素の排出が原因ということが再認識させられました。番組の中でも「二酸化炭素を減らさなければ」という意見でした。その番組を見ながら、「エリーカ」のことを考えました。もっとこの「エリーカ」が広く認識されていけばいいと思いました。少なくとも私は友人・知人には熱く「エリーカ」について語りましたけど!

  •   みきお
  • 2007年02月03日 21:08

>みきおさん

ゴア氏はかなり環境問題に対して懸念している有識者の一人ですね。政策自体も戦争よりも恐れるものは環境問題だ!という勢いです。

「不都合な真実」という映画ではその内容が全面的に取り上げられてまとめられていると思うので、公開中に観てこようと思います。

エリーカのこと、語っていただいて、ありがとうございます!