L2プロジェクトの協賛企業である、橋本総業さん主催の「みらい市」が東京ビッグサイトで開催中です。
詳細は以下の通りです。
開催日 2007年7月6日(金)~7日(土) 開催時間 9:30~17:00 開催場所 東京ビッグサイト 西3・4ホール
ELIICAの記録挑戦車と、蓄電システムを展示しています。
昨日NHKテレビを見ました。 以前、エリーカに試乗したことがあります。 応援しています。頑張ってください。
昨日のNHKTV拝見しました。清水先生の東北人らしい実直な人柄が表れておられるな~と感じながら拝見させていただきました。爆笑問題さんのつっこみにも的確に応対されていたと感じています。吉田先生も大変だったのでないかと拝察させていただきました。 今後も健康に気をつけていただきながらご活躍される事を祈念いたします。 当方では大胆にも今後の実用化される可能性を燃料電池車と電気自動車とで比較検討しようとしております。この記事を 見られた 方の ご意見書き込みお待ちします。やはりカギは燃料電池車の水素ステ~ションではないかと思っています。これが解決しないかぎり燃料電池車は困難ではないかと思っています。 その点電気自動車は有利だと思います。ただ米国のGMシボレ~ボルトの動向もあり先は読めないというのが本当の所ではないでしょうか?当然ながらわからないというのが本音です。これからも日本のためご活躍される事を希望いたします。 よろしく
爆笑問題の番組みました。清水先生のお人柄がうかがえて、楽しい番組でした。
(1)NHKの番組を興味深く見させていただきました。これからも出来る限り、TVという影響力の大きいマスメディアでの「エリーカ」の喧伝を期待しています。 (2)番組では、「エリーカ」の「生産発売の時期」について、情報がなかったように思いますが、 確かに、「量産製品」として「市場」に出すには、 「品質保証」の「体制」を構築する必要があり、 それには、「国交省」の認定が不可欠であり、 それには、種々のフィールドテストも不可欠でしょうが、 いま、「エリーカ」の「開発」は「量産に向けたロードマップ」の「プロセス」にあるのでしょうか。 (3)きっと、「エリーカ」を「商品」として出せば、「フェラーリ」、「ポルシェ」の愛好者は「エリーカ」の購入層として厳然として存在するはずだと思います。このような「ビジネスモデル」のもとに 是非、早期に量産していただきたく期待しています。 (4)すでに、今の日本においては、その燃費の 悪さから「トルク」が「450NM」以上、車両重量1500kg以下の「スポーツカー」は存在していません。 これだけ多方面において「科学技術」が発達しているのに、販売する「製品」の「基本性能」を退化させているのは、自動車だけなのです。 (5)この不都合な状況の「救世主」が 「エリーカ」なのです。すでに「ICE」より 「電気モータ」の方が、「スポーツカーの動力源」として優れていることが立証された今、 「環境フレンドリー」以上に「低燃費スポーツカー」としてすべての世代にアッピールしてください。
「爆笑問題の日本の教養」、拝見しました。 清水先生のお元気な様子に、6年前に研究室を訪ねたころのことを思い出しました。 当時、日本EVクラブに所属しEVに熱くなっていた私ですが、今では里山保全や市民活動についての研究を行っております。 今回の番組を見たことで、ブログでEVのことに触れていくよい機会を得ました。ELLICAの啓発に少しでもお役に立てればと思います。
遅くなりましたが、番組拝見させていただきました。普段HPからの情報しかなかったellicaをメディアを通して見ることができて、改めてこの車のすごさを知りました。これからどんどん広がっていけばいいですね。
>kunyさん ありがとうございます。 今後とも宜しくお願いいたします。
>応援者さん 番組は30分でしたが、実際はもっともっと長くの収録でした。TVを見てのお察しの通り、収録中は放送された以上の鋭い突っ込みがありました。 GMのVOLTも結局は電気自動車なので、ポイントはやはり大型リチウムイオン電池だと思っています。
> アリエス さん いつもコメントありがとうございます。
>福嶋満さん いつもコメントありがとうございます。 確かにTV放送の影響力は大きく、今回も取り上げられて光栄です。 ELIICAの量産は未定ですが、何らかの電気自動車を製品化して世の中に出せればという希望は持っています。 ご指摘のように既に性能がエンジン車と肩を並べるかそれ以上になっている現状、あとは価格や品質保証、安全性の問題がクリアされれば必ず世の中変わると思います。 今後とも宜しくお願いいたします。
>吉村耕治さん 6年前ですと、私も研究室にちょうど居たかもしれません。まだ当時は少数メンバーでやっていました。 今後とも宜しくお願いいたします。
>みきお いつもありがとうございます。 今年もこれから出展依頼が多数きていますので、また機会があれば、実物を見てください。
昨日NHKテレビを見ました。
以前、エリーカに試乗したことがあります。
応援しています。頑張ってください。
昨日のNHKTV拝見しました。清水先生の東北人らしい実直な人柄が表れておられるな~と感じながら拝見させていただきました。爆笑問題さんのつっこみにも的確に応対されていたと感じています。吉田先生も大変だったのでないかと拝察させていただきました。
今後も健康に気をつけていただきながらご活躍される事を祈念いたします。
当方では大胆にも今後の実用化される可能性を燃料電池車と電気自動車とで比較検討しようとしております。この記事を 見られた 方の ご意見書き込みお待ちします。やはりカギは燃料電池車の水素ステ~ションではないかと思っています。これが解決しないかぎり燃料電池車は困難ではないかと思っています。
その点電気自動車は有利だと思います。ただ米国のGMシボレ~ボルトの動向もあり先は読めないというのが本当の所ではないでしょうか?当然ながらわからないというのが本音です。これからも日本のためご活躍される事を希望いたします。
よろしく
爆笑問題の番組みました。清水先生のお人柄がうかがえて、楽しい番組でした。
(1)NHKの番組を興味深く見させていただきました。これからも出来る限り、TVという影響力の大きいマスメディアでの「エリーカ」の喧伝を期待しています。
(2)番組では、「エリーカ」の「生産発売の時期」について、情報がなかったように思いますが、
確かに、「量産製品」として「市場」に出すには、
「品質保証」の「体制」を構築する必要があり、
それには、「国交省」の認定が不可欠であり、
それには、種々のフィールドテストも不可欠でしょうが、
いま、「エリーカ」の「開発」は「量産に向けたロードマップ」の「プロセス」にあるのでしょうか。
(3)きっと、「エリーカ」を「商品」として出せば、「フェラーリ」、「ポルシェ」の愛好者は「エリーカ」の購入層として厳然として存在するはずだと思います。このような「ビジネスモデル」のもとに
是非、早期に量産していただきたく期待しています。
(4)すでに、今の日本においては、その燃費の
悪さから「トルク」が「450NM」以上、車両重量1500kg以下の「スポーツカー」は存在していません。
これだけ多方面において「科学技術」が発達しているのに、販売する「製品」の「基本性能」を退化させているのは、自動車だけなのです。
(5)この不都合な状況の「救世主」が
「エリーカ」なのです。すでに「ICE」より
「電気モータ」の方が、「スポーツカーの動力源」として優れていることが立証された今、
「環境フレンドリー」以上に「低燃費スポーツカー」としてすべての世代にアッピールしてください。
「爆笑問題の日本の教養」、拝見しました。
清水先生のお元気な様子に、6年前に研究室を訪ねたころのことを思い出しました。
当時、日本EVクラブに所属しEVに熱くなっていた私ですが、今では里山保全や市民活動についての研究を行っております。
今回の番組を見たことで、ブログでEVのことに触れていくよい機会を得ました。ELLICAの啓発に少しでもお役に立てればと思います。
遅くなりましたが、番組拝見させていただきました。普段HPからの情報しかなかったellicaをメディアを通して見ることができて、改めてこの車のすごさを知りました。これからどんどん広がっていけばいいですね。
>kunyさん
ありがとうございます。
今後とも宜しくお願いいたします。
>応援者さん
番組は30分でしたが、実際はもっともっと長くの収録でした。TVを見てのお察しの通り、収録中は放送された以上の鋭い突っ込みがありました。
GMのVOLTも結局は電気自動車なので、ポイントはやはり大型リチウムイオン電池だと思っています。
> アリエス さん
いつもコメントありがとうございます。
>福嶋満さん
いつもコメントありがとうございます。
確かにTV放送の影響力は大きく、今回も取り上げられて光栄です。
ELIICAの量産は未定ですが、何らかの電気自動車を製品化して世の中に出せればという希望は持っています。
ご指摘のように既に性能がエンジン車と肩を並べるかそれ以上になっている現状、あとは価格や品質保証、安全性の問題がクリアされれば必ず世の中変わると思います。
今後とも宜しくお願いいたします。
>吉村耕治さん
6年前ですと、私も研究室にちょうど居たかもしれません。まだ当時は少数メンバーでやっていました。
今後とも宜しくお願いいたします。
>みきお
いつもありがとうございます。
今年もこれから出展依頼が多数きていますので、また機会があれば、実物を見てください。